みんなが主役!まったく新しいゲーム音楽の祭典

TOKYO GAMETAKT 2019

次回、東京ゲームタクト2019
201961日(土)、62日(日)
大田区民ホール・アプリコにて開催!

チケットについて

東京ゲームタクト2019で行われる下記7公演のチケットをローソンチケットおよび大田区文化振興協会で販売中です。

※チケット種別によって取扱が異なりますのでご注意ください。

プログラム別チケット
大ホール公演(取扱:ローソンチケット、大田区文化振興協会)
・「オーケストラで聴く近年話題のゲーム音楽」
・「吹奏楽で響かせるアクションゲームの音楽」
・「オーケストラで奏でるRPGの音楽」
小ホール公演(取扱:大田区文化振興協会)※専売
・「ケルティック・ゲームミュージックライブ2019」
・「レジェンドコンポーザーズ・トークショウ2019」
・「歌とピアノで紡ぐゲーム音楽 ~霜月はるか&谷岡久美コンサート〜2019」
展示室企画(取扱:ローソンチケット)※専売
・「アフターパーティー」

プレミアムチケット(取扱:ローソンチケット)※専売

各公演・チケットの詳細は「プログラム&チケット」のページをご覧ください

プログラム&チケット

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COMPOSERS

THE FUTURE OF
VIDEO GAME MUSIC

語られることのなかった、ゲーム音楽作曲家の言葉。
ティザー映像公開中!

ゲームタクトとは?

まったく新しい参加型ゲーム音楽フェスティバル

近年、ゲーム音楽は音楽史に残る文化のひとつとして認められはじめています。
「ゲームタクト」はゲーム音楽を日本発の重要なカルチャーとして世界に広く紹介するとともに、参加者のみなさんが作曲家やアーティストとともに、心ゆくまでゲーム音楽を楽しむフェスティバルです。

2014年に琉球フィルハーモニックオーケストラが主催となり、作曲家の坂本英城(株式会社ノイジークローク)を音楽監督、指揮者の後藤正樹を総合ディレクターに迎え「沖縄ゲームタクト2014」を開催。日本を代表する20名以上のゲーム音楽作曲家・アーティストを招聘してコンサートやライブ、講演会などを行ない、日本のみならず海外からも注目されたイベントとなりました。「東京ゲームタクト2019」は、この一大フェスティバルの第4回目にあたります。今回も多数のゲーム音楽作曲家・アーティストが一堂に会し、ゲーム音楽の魅力と価値を世界に向けて発信します。

音楽総監督
坂本英城について

2012年、世界的にも珍しい「クラシック音楽を演奏するプロのオーケストラのゲーム音楽を専門としたディレクター」として、琉球フィルハーモニックオーケストラのゲーム音楽ディレクターに就任する。

「“ゲーム音楽”という日本のポップカルチャーを、アジアを始め、世界にさらに広めていくことはもちろん、“過去作品のゲーム音楽”だけではなく、“今のゲーム音楽”を発信することで、世界中のエンタテインメントに“ゲーム音楽”の新たな魅力、価値を提供していきたい。」と意気込み、ゲームタクトプロジェクトに臨む。

出演アーティスト 最終更新日:2019/05/16

  • 音楽総監督 Hideki Sakamoto

    作曲家・株式会社ノイジークローク代表取締役。4歳からクラシックピアノを学ぶ。早稲田大学を卒業後、2004年に株式会社ノイジークロークを設立、作曲家兼代表取締役となる。

    多彩な表現で魅力ある音楽を提供し、その担当作品数は200タイトルを超える。
    2011年5月には『無限回廊 光と影の箱』にて「世界で一番長いゲーム用書下ろし楽曲」(1曲で75分07秒)の作曲家としてギネス世界記録に認定。
    2012年12月には琉球フィルハーモニックオーケストラのゲーム音楽ディレクターに就任。
    そのメーカーや制作会社の枠を越えた、ゲーム音楽そのものを文化として捉えた積極的な活動は高く評価され、2014年9月にはCEDEC AWARDS 2014 サウンド部門最優秀賞を個人として受賞する快挙を果たした。

    更に同年中に『TIME TRAVELERS(タイムトラベラーズ)』の主題歌「The Final Time Traveler」が、フィギュアスケートゴールドメダリスト羽生結弦選手の2014-2015年季エキシビジョンプログラムに選曲され、大きな話題となる。
    2015年1月にはGAME SYMPHONY JAPANの音楽顧問に就任。
    この他にも、「ゲームタクト」「あそぶらす」といったゲーム音楽コンサートのプロデュースをはじめ、自社バンド「騒然のカワズ」「TEKARU」でのパフォーマンス、ゲームコンポーザーによるトーク&ライブの配信など、話題作りやファンサービスを忘れない姿勢を貫いている。

    代表作として『文豪とアルケミスト』、『討鬼伝』シリーズ、『V! 勇者のくせになまいきだR』、『勇者のくせになまいきだ:3D』、TVアニメ『殺戮の天使』、『モンスターストライク』(アニメ / 3DS)、『大乱闘スマッシュブラザーズ for ニンテンドー Wii U / 3DS』、『タイムトラベラーズ』、『無限回廊』シリーズ、『龍が如く』シリーズ、『428 ~封鎖された渋谷で~』、『ポケモン不思議のダンジョン』シリーズなどがある。

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  • 音楽監督 / 指揮 Hiroyasu Matsumoto

    東京都生まれ。幼少よりピアノ、エレクトーンを学び、洗足学園音楽大学ならびに同大学附属指揮研究所マスターコースを経て、仙台フィルハーモニー管弦楽団副指揮者に就任し、プロ指揮者としてのキャリアをスタートさせた。

    これまでに仙台フィルハーモニー管弦楽団、山形交響楽団、群馬交響楽団、千葉交響楽団、広島交響楽団、日本センチュリー交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、オーケストラアンサンブル金沢、東京佼成ウインドオーケストラ、シエナウインドオーケストラなどへ定期的に客演し、年間のコンサート出演は70公演以上を数える。

    またゲーム音楽の分野では、スクウェア・エニックス「BRA★BRA FINAL FANTASY BRASS de BRAVO」のCDレコーディング、フジゲームス『プレカトゥスの天秤』制作発表会&音楽朗読劇、JAGMO「幻想水滸伝 Orchestra Concert」などで指揮を務めるほか、ゲーム音楽イベント「ゲームタクト」の音楽監督を務める。

    指揮法を秋山和慶、河地良智、増井信貴の各氏に、スコアリーディングを島田玲子氏に、クラリネットを松代晃明氏に師事する。 現在、琉球フィルハーモニックオーケストラ正指揮者、ブリッツ フィルハーモニック ウインズ音楽監督、洗足学園音楽大学講師。(コンサートイマジン所属・東京都在住)

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  • 顧問 / 指揮 Noriyuki Iwadare

    作曲・編曲家。長野県松本市出身在住。
    大学在学中にほとんど独学で作曲の基礎を築く。4年間のバンド活動のあと本格的にゲームミュージックの作曲を始め、現在に至る。年間100曲を越えるその楽曲は国内外でも評価が高く、幅広い年齢層の共感と賞賛を得ている。

    1991年「ルナ~TheSilverStar」でメガドライブ部門最優秀音楽賞を、97年「グランディア」でサターン部門最優秀音楽賞、2000年「グランディアII」でドリームキャスト部門最優秀音楽賞(ともにソフトバンク主催)。2010年「LUNAR Silver Star Harmony」でRPGAMER BestMusic第2位を受賞。SEMOの2012年アワードで「新・光神話 パルテナの鏡」がベストスコア賞を、「零れる砂のアリア」がベストアルバム賞を受賞。

    その他、東京ディズニーリゾートなどのショー・イベント音楽、ダンス、ミュージカルなどの舞台音楽、テレビ・ラジオの音楽など多方面に活動を展開している。
    2008年4月と9月、逆転裁判オーケストラコンサートにて東京フィルと響宴。
    2010年にパリで行われたJapan Expo 2010では日本人のゲーム作曲家として初めてのライブを敢行。好評を博す。
    2011年、4StarOrchestraでライブ演奏、またオーケストラへの楽曲を提供。
    2012年にボストンで開催されたVideo Game Orchestraの演奏会にゲスト出演。グランディアより4曲を演奏。
    2013年にUSAで行われた第1回目のJapan Expo USAに出演。ライブ演奏などを行う。

    公式サイト:http://www5a.biglobe.ne.jp/~iwadare/iwadare/

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  • 顧問 Kenji Nakajo

    サウンドプロデューサー

    コーエーテクモゲームス出身。『真・三國無双』シリーズの作編曲に関わったのち、『戦国無双』シリーズや『討鬼伝』を始めとする数々のヒット作のサウンドディレクターを歴任。
    その後同社を飛び出し、2013年7月にサウンドプロダクションATTIC INC.(アティック・インク)を設立。
    サウンドプロデューサー、そしてクリエイターとしてゲームオーディオの枠に囚われず幅広く活動中。人生のモットーは ”NO BEER, NO LIFE.”。

    http://www.attic-inc.co.jp/artists/kenji/

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  • 顧問 Michiko Naruke

    楽器店勤務を経て1990年に(株)日本テレネットに入社、ゲーム音楽制作を始める。
    その後独立しフリーの作曲家として「ワイルドアームズ」「ノーラと刻の工房」「大乱闘スマッシュブラザースX」をはじめ多数のゲーム音楽、サウンドトラックCDを制作。
    「ワイルドアームズ」シリーズの最新作であるスマートフォン向けアプリの制作にも参加している。

    2013年より自主制作CD「Feedback」シリーズなどを定期的にリリースするほか、オーケストラ公演、アイリッシュ音楽を想定したバンド編成のライブ、TVドラマやニュース番組、声優やアーチストへの楽曲提供、浅草サンバカーニバルやテーマパークの音楽制作、小学校の校歌作曲など多方面で活動中。

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  • Kazuya Asano

    ゲーム開発者。
    『弟切草』『かまいたちの夜』『街 ~運命の交差点~』『トルネコの大冒険』『風来のシレン』などを手がける。最近は『テクテクテクテク』。

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  • Go Ichinose

    株式会社ゲームフリーク 開発部 サウンドデザイナー・プランナー

    東京生まれ。1993年株式会社ゲームフリーク入社。以降、ゲームフリークの開発するゲームソフトで作曲・編曲および企画に携わっている。
    『ポケットモンスター』シリーズにおいては、『ポケットモンスター 金・銀』以降サウンド制作を担当。『ポケットモンスター サン・ムーン』ではサウンドディレクションを担当しサウンドの全てを統括。
    そのほか主な作品は『バザールでござーるのゲームでござーる』、『クリックメディック』、『ポケモンピンボール』、『スクリューブレイカー 轟振どりるれろ』など。
    2013年7月にニンテンドー3DSダウンロード専売ソフトとして発売された『ソリティ馬』ではサウンド制作のほか、ゲーム企画起案、プランニングも担当している。

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  • Minoru Ogino

    1985年 11月 群馬県生まれ いて座・O型 33歳 群馬県出身

    非正規雇用、日雇い派遣の現場を体験、またNPOで障害者支援の現場に携わる。2010年に起きた東京都の表現の自由を巡る問題では、市民団体に所属。議員、役所との折衝を行い都知事提案条例を一時、否決に追い込む。アミューズメントメディア総合学院、慶應義塾大学経済学部(通信課程)在籍。てんかん、自死遺族、発達障害当事者である事を公表。自らも同人誌即売会にサークル参加、コスプレもする。

    2010年より議員秘書として経験を積む中で2013年より大田区選出の東京都議会議員秘書
    2015年 大田区議会議員選挙で、初当選(3653票)

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  • Hisayoshi Ogura

    常にコンセプチュアルな世界観を重視し、音楽それ自体をひとつのストーリーとして練り上げた楽曲作りを得意とする。

    タイトー在籍時はダライアスシリーズ等、数多くのゲーム音楽作曲・サウンド演出を担当し、2007年に退社後、フリーランスのコンポーザー小倉久佳音画制作所として作曲活動中。
    2019年2月23日には「俯瞰した事実と客観的な虚構 このふたつで僕は世界をつくる - I - 」のUSB モデルの販売、そして3月にはオフィシャルグッズのオンライン販売を開始した。

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  • Junko Ozawa

    「1983年株式会社ナムコ(後のバンダイナムコゲームス)入社後「ギャプラス」「ドルアーガの塔」「ファミリーテニス」「風のクロノア」「一打逆転」(エレメカ機)「スウィートランドシリーズ」(プライズゲーム)など、多数のサウンドを担当。
    2008年同社を退職後はフリーの作曲・演奏家として活動。

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  • Kota Kato

    作・編曲家。シンセサイザープログラマ。
    レコーディング/ミックスエンジニア。音楽プロデューサー。
    たまに歌う。

    子供の頃から機械いじりとコンピュータと音楽が大好きで、大きくなったらそういう感じで仕事する人になりたいと思っていたら、そうなっていた。

    高校卒業後上京。
    株式会社チュンソフト(現スパイク・チュンソフト)のサウンドプログラマーとしてキャリアをスタート。
    『トルネコの大冒険』ですぎやまこういち氏のマニピュレートと効果音を担当。
    『かまいたちの夜』で作曲家デビュー。
    その後、さまざまなゲームの音楽制作に関わった後に独立。
    独立後は、フリーランスの作曲家として、ゲームの音楽制作をメインに、アーティストへの楽曲提供などで活動中。

    現在は、地元の山口県宇部市でスローライフなフリをしながら〆切に追われる毎日。地域活性化のための音楽活動にも力を入れている。

    座右の銘はまったりのほほん。
    しあわせは、最初からぜんぶ。きみの手の中にあるんだよ。

    代表作品は『かまいたちの夜』『街 ~運命の交差点~』『神無ノ鳥』『恋姫†無双』シリーズ『セカンドノベル 〜彼女の夏、15分の記憶〜』『マジェスティック マジョリカル』テレビアニメ『CLANNAD』エンディング曲「だんご大家族(編曲)」など。

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  • Hiroyuki Kawada

    株式会社ナムコ(現・株式会社バンダイナムコエンターテインメント)入社後、「スターラスター」「妖怪道中記」「ワルキューレの伝説」「ウィニングラン」「ソルバルウ」「ワンダーエッグ」「アイドルマスター」「ポッ拳」「PAC-MAN CHAMPIONSHIP EDITION 2」「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U」「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」など現在に至るまで業務用、家庭用をはじめ携帯電話からテーマパークまで多数ゲームサウンドの企画制作を手掛ける。
    株式会社バンダイナムコスタジオを経て2015年に独立、映像音楽を中心にアルバム制作も行うなど作編曲家として活動中。

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  • Riichiro Kuwabara

    作曲、作詞など。東京大学、同大学院にてインド哲学仏教学を研究後、音楽の道を志し、2002年にテクモ(現コーエーテクモゲームス)入社。『アルゴスの戦士(PS2,Wii)』『モンスターファーム5』『Quantum Theory』『零・眞紅の蝶』『真・三國無双VS』等の音楽を担当。2012年に独立後、『モンスターストライク』『BLACK STELLA -ブラックステラ-』『スマッシュ&マジック』『サムライディフェンダー』『SNOW WORLD』『ミッフィースマイル』等ゲームの他、映画『りさいくるずー(東映まんがまつり2019)』『ブーブーボーイ』等のアニメ、TVCF等にも制作の場を広げる。またオペラ公演における合唱出演、映像・音響・字幕制作など年間50公演ほどに関わる他、オーケストラやオペラ、室内楽でのヴァイオリン・ヴィオラ演奏、プログラミングやシステム系の仕事、台詞台本制作、音響監督など、活動は多岐に渡る。温泉・銭湯・バレーボールが大好き。

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  • Emy Sakai

    ヴァイオリン、フィドル、ハーディングフェーレ奏者 / 音楽民族学者。

    東京藝術大学音楽学部楽理科卒、同大学院音楽研究科音楽文化学専攻(音楽民族学)修了。
    2013年、アントニン大学(レバノン)にてアラブ音楽理論とアラブ・ヴァイオリン奏法を学ぶ。
    大学院修了後はノルウェーに定期的に滞在し、ハーディングフェーレ国際マスタークラスに参加・演奏会・国営テレビNRKに出演、レコーディングに参加するなど、地域を広げフィドル奏法の調査・研究・演奏を行う。

    共著に、西尾哲夫、水野信男 編著『中東世界の音楽文化〜うまれかわる伝統』(スタイルノート 2016年発行)

    主な所属ユニット
    ノルウェー音楽デュオ「ノルカルTOKYO」、アイリッシュ音楽ユニット「きゃめる」、「tipsipúca」、北欧音楽トリオ「3 Tolker」、アラブ古典音楽ユニット「ムシカ・アラビーヤ」、「Voice of the Nile Club」など

    公式サイト:http://www.emysakai.com/

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  • sanodg

    ゲーム音楽作曲家、音楽制作ソフトプロデューサー
    「リッジレーサー」「鉄拳」「ドラッグオンドラグーン」「ビートマニア」「グルーブコースター」等の楽曲制作を担当
    ニンテンドーDS/3DS用シンセサイザーソフト「KORG DS-10」「KORG M01」「KORG DSN-12」などの開発も手掛ける
    最新作はNintendo Switch用音楽制作ソフト「KORG Gadget for Nintendo Switch」
    株式会社DETUNE代表取締役社長

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  • Kei Shigema

    ゲームシナリオを中心としたシナリオ制作会社、「シナリオ工房 月光」の代表。
    日本ゲームシナリオライター協会(JAGSA)代表理事。

    自身としては、ゲームアーツ「LUNAR SILVER STAR STOREY」、「LUNAR ETERNAL BLUE」、ナムコ「テイルズ オブ デスティニー2」、スパイク「侍道2」、「サムライウェスタン 活劇侍道」、カプコン「アスラズラース」などのゲームシナリオを担当する。

    また、事務所代表として、数多くのゲームのシナリオディレクター、プロデューサーを務める。

    「人の情感を左右するのは音楽」という信条から、担当するゲームの音楽にコミットすることも多い。

    インターネットラジオ局「ホンマルラジオ」にて「クリエイターズカフェ月光」を開局。岩垂徳行氏、なるけみちこ氏などおなじみのゲーム音楽家と交流している。

    中学時代、吹奏楽部でユーフォニアムとチューバを担当。高校、大学と真面目に練習していればゲームタクトに参加できたかもしれないのに……とちょっと後悔している。


    Twitter: https://twitter.com/shigema

    Facebook: https://www.facebook.com/shigema

    シナリオ工房 月光: https://www.gekko.co.jp/

    クリエイターズカフェ月光: http://honmaru-radio.com/category/geko/

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  • Haruka Shimotsuki

    宮城県生まれ東京育ちの、シンガーソングライター。
    学生時代の8年間の合唱経験を経て、2001年頃から趣味で作曲・歌活動を開始。コミックマーケット・M3等をフィールドとする同人音楽の黎明期より、CD数十枚の手売りからスタートし、ファンタジックな物語や世界を音楽で表現する" オリジナルファンタジーボーカルアルバム" をはじめとした独自の幻想音楽で、地道に固定ファンを獲得。その活動が注目されると共にボーカリストとしてゲームやアニメの楽曲の歌唱依頼を受けるようになり、2005年にメジャーデビュー。
    その後も様々なゲーム・アニメ作品の主題歌を担当し、歌唱した楽曲は2019年現在、700曲を超える。

    代表作にゲーム「アトリエ」「アルトネリコ」「サージュ・コンチェルト」シリーズ、ブランドInnocent Grey作品、「ラジアントヒストリア」「逆転裁判6」「グランブルーファンタジー」「beatmania IIDX」「太鼓の達人」「チュウニズム」内楽曲等。2012年には楽曲提供活動も開始。TVアニメ「薄桜鬼 黎明録」ED「花のあとさき」(歌:mao)の作曲を担当、2016年にはオトメイトから発売の女性向けゲーム「猛獣たちとお姫様」でBGM制作も含めゲームのサウンドプロデュースを担当するなど、メロディーメーカーとしての評価も高い。作曲を中心に作詞や編曲等、クリエイターとしての活動も精力的に行っている。

    作家・日山尚と共に企画制作ブランド"CRAFTSCAPE" にて音を中心としたコンテンツの企画・プロデュース等も行う他、ファンタジーアルバムを起点とするコミカライズ・ノベライズ・ボイスドラマ化などメディアミックス展開にも原作者等として関わる。ユニット"canoue"、"kukui" での活動の他、"Sound Horizon" のサポートメンバーとしてもアルバムやライブに参加、長寿WEBラジオ番組「霜月はるかのFrost Moon Cafe#」にてラジオパーソナリティを務めるなど、何事もチャレンジ!の精神で広がるその活動の幅は、とどまる事を知らない。

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  • Masakazu Sugimori

    1978/10/29生まれ。幼稚園の前からピアノを習うも音楽嫌いの少年に育つ。
    家ではクラシックと一部洋楽しか認められず、親と激しいバトルを繰り広げる日々だった。
    おかげですっかり音楽をやめる気満々になった高校時代のある日。
    音楽教師が唐突に「作曲」なるものを授業の課題とした事で、何となく作曲を始める。
    同時にピアノもやめる気満々だったが親の「最後の頼み」で通い始めた個人教室の超絶綺麗な先生(人妻)と出会い、作った曲を披露したところ超絶可愛い笑顔で褒めまくってくれたおかげで作曲にのめり込む。
    なお、その学期の作曲課題は全員分の作曲を一人で行って先生を笑わせた。

    音大に行きたかったが京大か阪大しか行かせないという親にたて突いて受験を完全にボイコットした結果、音楽の専門学校へ入学。
    二校候補があったが、入学動機は「受付のお姉さんが美しかったから」。

    ほぼ出席せず曲を作り続ける毎日を過ごしうっかり就職活動をし忘れてしまうが、たまたまカプコンの後期募集があり行ってみたところ受かる。

    カプコンではプライズマシーン筐体の曲を作ったのが公式の初仕事だが、誰にも知られていない。
    その後、『逆転裁判』や『ビューティフル ジョー』といったタイトルにて恐ろしくも素晴らしい先輩方にしごかれたのち退職。数年間放浪する。

    大阪へ戻った後、『逆転裁判』の効果音担当であった先輩がサウンド制作会社を設立するのに乗っかりカムバック。
    その後は『ゴーストトリック』、『アルカナ・ファミリア』、『ドラゴンボールヒーローズ』といったタイトルを手掛け、2016年6末に退職。

    現在はフリーランスとして『スーパードラゴンボールヒーローズ』シリーズに携わる傍ら、楽しそうな事を探しつつゲーム漬けの毎日を過ごしている。

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  • Shu Takumi

    「逆転裁判」初期成歩堂三部作
    「ゴースト トリック」
    「大逆転裁判」シリーズ 企画・脚本・監督

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  • Kumi Tanioka

    1998年に株式会社スクウェア(現スクウェア・エニックス)に入社、以来ゲーム音楽作曲家として『ファイナルファンタジーIX』や『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル』シリーズ等数々の作品を担当。
    同社を退社後、2010年からはフリーランスとして活動をスタート。
    『逆転オセロニア』『オーディナル ストラータ』等ゲーム音楽制作にも意欲的に取り組みながら、アーティストへの楽曲提供など、幅広い分野で活動している。

    また近年はピアノ演奏にも力を入れ、アーティストとのライブ活動やピアノアレンジ等も精力的に行っている。
    オリジナルピアノアルバム「Sky’s The Limit」の他、アコーディオン藤野由佳とのユニット「Riquisimo」として初のオリジナルアルバム「Charla」をリリース。
    2017年には作曲家活動20周年記念として、古楽器や民族楽器などを多用し全編生収録で作り上げたアルバム「あの日の空と君のうた」もリリースした。

    そして、2018年11月17日には20周年記念ライブ「あの日の空と君のうた」と称し、初のセルフプロデュースライブを開催予定。

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  • Naomi Nakahara

    山口県下関市出身。東京芸術大学音楽学部楽理科卒。

    ハープとのデュオ生梅、アイリッシュバンドLADY Chieftainsのメンバー。

    NHK連続テレビ小説花子とアンや実写版魔女の宅急便の劇中曲の他、モンスターハンターフロンティアG、千年勇者〜時渡りのトモシビト〜、サラ・オレイン3rdアルバム『f』、WORLD OF FINAL FANTASYなどに参加している。

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  • Takashi Nakamura

    1961年愛媛県八幡浜市生まれ 愛媛県松山市在住

    少年サンデーまんがカレッジ卒業という、なんかちょっと情けない最終学歴を持っています。

    現職は、株式会社ホンマルラジオ代表取締役会長。ラジオでお話しするのが大好きで、ラジオを通じて多くの方に出会えるのが、今の一番の楽しみです。

    趣味は料理です。

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  • Yuka Fujino

    アコーディオン奏者。
    日々出会う、心ふるわす人やもの、記憶を曲にすることがライフワーク。
    現在、ソロ及び、オオフジツボ(with 壷井彰久Vln.太田光宏Gtr.)、Riquisimo(with 谷岡久美Pf.)ほか、様々なユニットにて活動中。
    またサポートミュージシャンとして、様々なアーティストのコンサートやレコーディングに参加。
    変幻自在なフレーズとエモーショナルなプレイが好評を博す。

    作曲演奏を担当した、オオフジツボ「なのはな」「秋霖」が、ユネスコ世界遺産・岩手県平泉中尊寺公式動画CMに採用、現在配信中。
    ソロアルバム「心ふるわすもの」他リリース多数。2019年秋、3rdソロアルバムリリース予定。

    公式サイト:http://yukafujino.com
    Twitter:@yukafujinoacc

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  • Tsukasa Masuko

    株式会社テーカン(現・株式会社コーエーテクモゲームス)に入社後、『スターフォース』『ボンジャック』『マイティーボンジャック』アーケード版『アルゴスの戦士』などの作品を手掛ける。その後株式会社アトラスの設立に携わり、同社に入社。
    『デジタル・デビル物語 女神転生』『デジタル・デビル物語 女神転生II』『真・女神転生』『真・女神転生II』などの作品を手掛ける。現在はフリーランスとして活動し、『大乱闘スマッシュブラザーズX』『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』『ゴエティア-千の魔神と無限の塔-』『Caligula-カリギュラ-』『デモンズゲート 帝都審神大戦~東京黙示録編~』『WORK×WORK』『マドリカ不動産』などの作品に楽曲を提供している。

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  • Junichi Masuda

    株式会社ゲームフリーク 常務取締役
    株式会社ポケモン 取締役

    横浜生まれ。株式会社ゲームフリーク創立メンバーの1人。プロデューサー、ゲームディレクター、ゲーム音楽作曲家。
    『ポケットモンスター 赤・緑』では、すべての音楽、鳴き声、SE、サウンドプログラムを担当。『ポケットモンスター 金・銀』以降は戦闘音楽を中心に作曲している。
    ゲームフリーク開発の『クインティ』『ヨッシーのたまご』『マリオとワリオ』『パルスマン』等のビデオゲーム作品においても作曲、サウンドプログラムを手がけている。
    また、ディレクター、プロデューサーとしても『ポケットモンスター』シリーズを手がけており、最新作『ポケットモンスター Let's GO! ピカチュウ・Let's GO! イーブイ』ではディレクターを務めた。

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  • Mari Matsubara

    ヴァイオリン奏者。
    1991年生まれ。大阪府出身。4歳よりヴァイオリンを始め、10歳でソリストとしてオーケストラと共演し、デビュー。
    これまでに、江藤俊哉ヴァイオリンコンクール、アゼリア推薦新人演奏会、ブラームス国際音楽コンクール、セシリア国際音楽コンクール等、国内外のコンクールで入選・入賞し、新日本フィルハーモニー管弦楽団、プロアルテ管弦楽団、東京交響楽団等のオーケストラと共演。

    桐朋女子高等学校音楽科、ウィーン国立音楽大学演奏科にて、原田幸一郎、ドーラ・シュバルツベルク、アントン・ソロコフの各氏に師事。

    現在はゲームやアニメ・テレビCMのレコーディングやライブ演奏など、クラシック音楽に止まらない演奏活動を展開中。

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  • MiMi

    ハンマーダルシマー奏者。
    国立音楽大学付属高校・同大学器楽学科ピアノ科卒業。数少ない国内のハンマーダルシマー奏者の中でも珍しい連続したトレモロを多用した奏法を得意とし、典型的なアイリッシュチューンにこだわらずクラシックからジャズまで幅広いジャンルの楽曲を演奏。
    国内外のミュージシャン達との交流も深く、定期公演を始め全国各地の様々なライブイベントに出演し好評を博している。

    SEKAI NO OWARI(NHK紅白歌合戦)、大野雄二(角川映画シネマ・コンサート)、大谷康子(BSジャパンおんがく交差点)など、著名音楽家との共演・メディア出演多数。

    公式サイト:https://mimi-hammereddulcimer.localinfo.jp/

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  • Hiroyoshi Kato

    株式会社ノイジークローク執行役員 / 作曲家。
    『消滅都市』や『クラッシュフィーバー』、『DanceDanceRevolution』シリーズ、『龍が如く』シリーズなどで楽曲制作を担当。
    ダンス、クラブ系やデジタルロックなどアッパーな楽曲を得意とする。

    また「消滅都市 FUTURE CONCERT supported by Amazon Appstore」をはじめ、「沖縄ゲームタクト2014」「東京ゲームショウ2015」「台北ゲームショウ2019」など、近年ではDJパフォーマンスを披露する機会も増えている。

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  • Keisuke Ito

    作曲家。株式会社ノイジークローク所属。
    高校時代にピアノを始める。大学時代は歴史を学びながらバンド活動を精力的に行い、大学卒業後から本格的に作曲活動を開始。
    以降、ノイジークローク設立から今に至るまで数々のゲームサウンドに携わる。
    「沖縄ゲームタクト2014」「あそぶらす」「東京ゲームタクト2017」などでは、自身の楽曲にて指揮者を務めた。

    代表作に『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』(編曲(一部))『サウザンドメモリーズ』、TVアニメ「イケメン戦国」、『ららマジ』、『ポケモン不思議のダンジョン』シリーズ、『銃声とダイヤモンド』など。

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  • Yasushi Asada

    作曲家。ギタリスト。株式会社ノイジークローク所属。
    小学生の頃からギターを弾き始め、高校へ進学する頃には作曲を開始、大学在学中にPCでの音楽制作に大変興味を持ち、独学での音楽制作を続ける。大学を卒業後、音楽専門学校にて作曲やアレンジを修学。着メロMIDI制作の仕事を数多くこなした後、ゲームの音楽制作に携わりながら、ギター奏者として演奏の仕事も数多くこなす。

    代表作に『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』(編曲(一部))、『GITADORA』シリーズ(楽曲提供)、TVアニメ『閃乱カグラ SHINOVI MASTER -東京妖魔篇-』(作曲・編曲)など。

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  • So Sato

    作曲家・サウンドデザイナー。株式会社ノイジークローク所属。
    大学在学中バンド活動、ピアノ演奏活動などを経て、2006年頃からDTMを開始。独学で作編曲・音楽理論・音作りを習得し、2011年、株式会社ノイジークロークに所属。
    代表作に『オンエア!』(作曲(一部))『スタンドマイヒーローズ』(効果音(一部))など。

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  • Ryo Shirasawa

    作曲家。株式会社ノイジークローク所属。
    11歳からベースを始め、17歳でギターに転向。
    音楽専門学校を卒業後、バンド活動を経て作編曲を独学する。
    6年間のフリー活動後、2015年にノイジークローク入社。
    代表作に『GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE』『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルALL STARS』など。

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  • Ryusuke Fujioka

    作曲家。株式会社ノイジークローク所属。
    幼少期にヴァイオリン、ギターを始める。高校卒業後、フランスストラスブール大学及び慶應義塾大学で言語学・西洋史・社会歴史学などを学ぶ。
    留学中に民族伝統音楽に興味を持ち、のちに様々な楽器を独学する。
    作曲は大学在学中より始め、フリー活動を経て、2016年ノイジークロークに入社。
    代表作に『ミトラスフィア -MITRASPHERE-』『プレカトゥスの天秤』など。

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  • Eisei Kudo

    株式会社ノイジークローク所属。サウンドデザイナー。トルコのシンバルメーカー「Samsun Cymbals」エンドーサー。
    幼少期よりドラム、高校時代よりギターと作曲を始める。
    兄弟ユニット「EISEI+SEISYO」や、ゲーム会社セガのサウンドユニット[H.]のドラマーとして活動を行い、StudioCoast、ZeppTokyo、CLUB CITTA′、沖縄ゲームタクトなどでのライブに参加。
    2017年、ノイジークローク入社。

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  • MC Ai Yokomachi

    函館生まれ、広島育ちのフリーアナウンサー。

    3歳からゲームコントローラーを握り、中学2年生で某パズルゲームの全国大会本選進出を果たす。
    その後も現在に至るまでゲームをプレイしない日は無いと言っても過言ではないほどゲーム漬けの日々を送っている。

    また、女性ゲーマー集団「電脳〇乙女団」を2016年4月に結成。
    団長として、ジャンルを問わずYouTubeなどで様々なゲーム実況を行っている。

    ゲームイベントや番組の司会・プレイヤーとして活動するほか、梨の妖精ふなっしーを始め様々なご当地キャラのイベントMCを担当。
    元ウェザーニュースお天気キャスター。

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  • スペシャルサポーター Sanshirou SUISOUGAKUBU

    ゲームタクトウィンドオーケストラ スペシャルサポーター

    吹奏楽芸人として、演奏会のMCや、結婚式二次会MC、婚活パーティーMCをはじめ、お笑いライブでの吹奏楽ネタ披露。
    また、YouTubeにて『吹奏楽ロケ』や『吹奏楽部あるある』をアップロード。

    【経歴】
    ●中学校から現在も吹奏楽を継続。(パーカション)
    ●マーチングコンテスト全国大会金賞受賞
    ●吹奏楽コンクール全国大会銀賞受賞
    ●マーチングインストラクター資格1級所持
    ●一般吹奏楽団所属

    【演奏会MC 実績】※抜粋
    ●島本音楽フェスティバル
    ●大楠中学校定期演奏会
    ●箕面市立第一中学校定期演奏会
    ●セブンスピリットコンサート(セブ島の子どもたちとのコンサート)
    ●箕面市立第五中学校定期演奏会
    ●知徳高校定期演奏会
    ●ブリランテ演奏会
    ●花咲徳栄高校定期演奏会
    ●スプリングコンサート
    ●刀根山高校OB/OG定期演奏会
    ●島本ジャズストリート
    ●ドリームコンサート
    ●金光大阪高校定期演奏会
    ●交野にぎわい祭フェスティボン演奏会
    ●常翔ウインドコンサート

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  • スペシャルサポーター Ozawa bucho

    ゲームタクトウィンドオーケストラ スペシャルサポーター

    日本で唯一の吹奏楽作家。神奈川県横須賀市出身。早稲田大学第一文学部文芸専修卒。
    近著は『最強!大阪桐蔭高校吹奏楽部 梅田先生と部員170名の青春ラプソディ』(学研プラス)。ほか、『吹部ノート』シリーズ(KKベストセラーズ)、『みんなのあるある吹奏楽部』(新紀元社)、『一球入魂!一音入魂! 甲子園に響け!熱援ブラバン・ダイアリー』(学研プラス)、『きばれ! 長崎ブラバンガールズ』(藤重佳久と共著/学研プラス)など多数。
    現在、朝日新聞デジタルにて「奏でるコトバ、響くココロ 吹部名言集」連載中。雑誌、ネットメディア、CD選曲・ライナーノーツ執筆、講演、司会等でも活躍中。
    ラジオ番組「Bravo Brass〜集まれ!ブラバンピープル〜」(インターネットラジオ/FMラジオ)のプレゼンターを務めるほか、NHK Eテレ「沼にハマってきいてみた」、NHK FM「今日は一日“吹奏楽"三昧リターンズ」、TBSラジオ「たまむすび」等に出演。
    また、ツイッター、フェイスブックページ、インスタグラム、総合吹奏楽情報サイト「ある吹net」(http://arusui.net/)等にて、最新の吹奏楽情報や取材記事を発信している。
    現役時代はサックス担当。ソプラノサックスとアルトサックスを所有しており、ソプラノサックスの名前「ヤマ和(お)」はSKE48・古畑奈和が命名。
    好きな吹奏楽曲は《吹奏楽のためのインヴェンション第1番》(内藤淳一)。

    Twitter:@SuisouAruaru
    Instagram:@ozawa_bucho

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  • MC Onitama

    オニオンソフトウェア代表。株式会社ツェナワークス技術開発責任者。
    インターネット放送「OBSLive」、シリーズ企画「基板大好き」を始めとして、ゲーム史の研究取材、執筆を行っている。

    過去に企画展「GAME ON」、「パックマン展」、「レトロゲームアラカルト」などで講演。
    ゲーム製作で担当したタイトルは、「リトルマスターシリーズ」「ボクと魔王」「ドラゴンクエスト モンスターパレード」など。

    公式サイト:http://onitama.tv/obsweb/

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  • コンサートミストレス Ayumi Shimizu

    ゲームタクトオーケストラ / ゲームタクトシンフォニックオーケストラ コンサートミストレス

    2歳よりスズキメソードにてヴァイオリンを始める。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)、桐朋学園大学音楽学部卒業。これまでにヴァイオリンを坂本真理、加藤知子の各氏に師事。
    現在はゲームを音楽で表現する演奏会の企画団体「Melodies of Crystal」をはじめとした、数々の団体で首席奏者を務める。 2015年5月に開催された4年に一度のゲーム音楽フェス「4star オーケストラ2015」の『4star ensuite Orchestra Concert』や、日本最大級のゲーム音楽フェス「TOKYO GAMETAKT」においては2017年より様々な公演でコンサートミストレスを務め、公演の成功を収めている。
    他にも、声優・今井麻美のバンドサポートの一員として、レコーディングやライブへの出演など、幅広いジャンルで活躍している。

    又、スズキ・メソードの正指導者としてに後進の指導にもあたっている。

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  • コンサートマスター Kazuki Watanabe

    ブリッツ フィルハーモニック ウインズ / ゲームタクトウィンドオーケストラ コンサートマスター

    兵庫県立神戸高等学校を経て東京藝術大学卒業。
    オブロークラリネットアンサンブルではE♭クラリネットを、バスクラリネットアンサンブル【木炭】ではバスクラリネットを、山本拓夫木管6重奏Haloclineではリードクラリネットを担当。
    吹奏楽、オーケストラ、室内楽をはじめ、ミュージカル、スタジオワーク、作編曲と多岐に渡って活動を展開している。
    後進の指導にも力を入れており、指導した団体は吹奏楽コンクールやアンサンブルコンテストなどで全国大会出場多数。
    2018年にソロCD「Triptyque」リリース。

    東京藝術大学管打楽器研究室助手、同大学指揮科助手を経て、現在相愛大学音楽学部講師。
    音楽教室「黒笛音楽塾。」主宰。

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  • GAMETAKT Symphonic Orchestra

    ゲームタクトのためだけに結成された、プロの音楽家による合唱付きオーケストラ編成の団体。
    ゲームプレイヤー世代でもあるプロ奏者が集うことで、高いクオリティの演奏を実現する。
    ※写真は、東京ゲームタクト2018の「ゲームタクトチェンバーオーケストラ」のものです。

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  • Blitz Philharmonic winds

    2003年4月Blitz Brass(ブリッツ・ブラス)として結成。
    2013年4月結成10周年を迎え、一般社団法人ブリッツ フィルハーモニック ウインズ(Blitz Philharmonic winds)と改称。
    「新しいことはいつもブリッツから」を合い言葉に、既存の型にとらわれない斬新なスタイルの公演を数多くプロデュースしている。
    メンバーには、日本を代表するコンクールの入賞者や国内外のオーケストラで活躍する若手奏者を擁し、そのエネルギッシュな演奏内容には定評がある。

    2010年10月大韓民国文化庁主催2010 Korea International Wind Band Festivalに招聘され、初の海外公演を果たした後、2017年5月には台湾の桃園市にて開催された桃園管樂嘉年華 2017 TAOYUAN BAND FESTIVALのメインコンサートを務めるなど、海外でも高い評価を獲得している。

    レコーディングも意欲的に行い、吹奏楽の主要なレパートリーを収録したCD「Blitz Brass」シリーズは、これまで楽天クラシック部門では週間売上第1位を記録し、クラシック音楽のCDとしては異例の売上を記録。また異色のコラボレーションと斬新な企画が話題を呼んだCD「SAX EXPO!!」は、レコード芸術誌で特選盤として紹介される。
    最新作「巴里の幻影」は故・真島俊夫氏の作品集として好評を博している。
    演奏依頼も多く、キングレコード「ヒットマーチ!」シリーズ、東京書籍webショップ音楽専門館「ブラス・アンサンブル」シリーズを手掛け、好評を得る。

    0才から親子共々楽しめるコンサート「こどもブリッツ」、吹奏楽コンクールに出場する皆さんを応援する「ブリッツの課題曲」「12分の提案」、中高生対象の音楽鑑賞教室など、年間を通じて多彩なプログラムの演奏会を企画し、常に挑戦する姿勢を崩さない、今最も注目の吹奏楽団である。

    公式サイト:http://blitz-winds.org/

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  • GAMETAKT Wind Orchestra

    ゲームタクトの吹奏楽公演のために全国から応募してきた有志で結成される団体。
    学生から社会人まで、さまざまな年齢、地域、職業の奏者が、ブリッツ フィルハーモニック ウインズと共演し、迫力の演奏を披露する。

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  • GAMETAKT Orchestra

    2014年の沖縄ゲームタクトや、2017年・2018年の東京ゲームタクトでも公募された団体。フルオーケストラとコーラスによる編成で、総勢は100名に迫る。
    作曲家やアーティストもこのオーケストラに参加するため、ゲームタクトのキャッチコピーである「~みんな、ともだち。~」を体現したオーケストラとして定評がある。

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今後も続々参加予定!!!

プログラム 最終更新日:2019/05/16

  • 大ホール6/1(1日目)プレミアムチケット対象

    オーケストラで聴く近年話題のゲーム音楽

    公演日時 2019/06/01(土) 14:15 開場 15:00 開演
    チケット S席…¥6,500 / A席…¥5,500
    指揮 松元宏康
    出演者 ゲームタクトシンフォニックオーケストラ
    公演テーマ 近年話題のゲーム楽曲

    演奏予定楽曲

    • 『The Witcher 3: Wild Hunt』より
      • Geralt of Rivia
      • Kaer Morhen
    • 『嘘つき姫と盲目王子』より
      • 月夜に溶ける歌
      • はじまりの一頁
      • 狂楽の魔女
      • 一輪のほほ笑み
      • 嘘を重ねて
      • 言の刃
      • 早鐘を打つ鼓動
      • 古き童話の残照
      • 君が全てを忘れても
      • 月夜の音楽会
    • 『ゼノブレイド2』より
      • インヴィディア烈王国
      • 帝都アルバ・マーゲン
      • スペルビア帝国 ~赤土を駆け抜けて~
      • リベラリタス島嶼群
      • シンの力
    • 『プレカトゥスの天秤』より
      • 僕にとっての正義は、世界にとっての罪なのか
      • 我ら勝利を渇望せり
      • その名誉は傲慢にも似て
      • 氷雪の下、怠惰に沈む
      • 無情なる者ども
      • 研鑽の果て、探求の奈落
      • 絢爛たる光と隠匿の影
      • 静寂ニ捧グ犠牲
      • プレカトゥスの天秤
    • 『ペルソナ5』より
      • Wake Up, Get Up, Get Out There
      • Last Surprise
    • 『Horizon Zero Dawn』より
      • Aloy's Theme
    • 『ミトラスフィア -MITRASPHERE-』より
      • メインテーマ 〜天海からの誘い〜
      • Grand Battle
    • 『モンスターストライク』より
      • 超絶 日本神話 道中&ボスBGM(ゲームタクトVer.)
      • 超絶 仏教 道中&ボスBGM(ゲームタクトVer.)
  • 大ホール6/2(2日目)プレミアムチケット対象

    吹奏楽で響かせるアクションゲームの音楽

    公演日時 2019/06/02(日) 10:45 開場 11:30 開演
    チケット 一般…¥3,500 / 学生…¥1,500
    指揮 松元宏康
    出演者 ゲームタクトウィンドオーケストラ、ブリッツ フィルハーモニック ウインズ
    公演テーマ アクション

    演奏予定楽曲

    • 『悪魔城ドラキュラ』より
      • Vampire Killer
      『ドラキュラⅡ 呪いの封印』より
      • Bloody Tears
      『悪魔城伝説』より
      • Beginning
    • 『風のクロノア door to phantomile』より
      • I'M ON YOUR SIDE
      • THE WINDMILL SONG
      • THE RONGO LANGO
      • GRANPA'S CHAIR
      • WEEPING KARAL
      • BALADIUM'S DRIVE
      • RESURRECTION
    • 『塊魂TRIBUTE』より
      • 灼熱のサバンナ高等学校
    • 『クラッシュ・バンディクー』より
      • クラッシュ万事休す
    • 『真・三國無双2』より
      • ARENA(ギター:中條謙自)
    • 『超魔界村』より
      • Kidnap
      • Map
      • Level1
      • Level1 Boss
      • Level2
      • Gameover
      • Continue
    • 『NiGHTS into dreams...』より
      • DREAMS DREAMS
    • 『PATAPON』より
      • パタポンの伝説
      • ギョロッチのテーマ
      • ポンベラボ〜!
      • ずんじゃかホイ!〜凱旋〜
    • 『モンスターストライク』より
      • モンスターストライクテーゼ
        昨年に引き続き、来場者参加形式で
        演奏いたします。詳細はこちら
    • 『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』より
      • GAME START
      • METALMAN STAGE
      • FLASHMAN STAGE
      • QUICKMAN STAGE
      • Dr.WILY STAGE 1
      • STAGE CLEAR
  • 大ホール6/2(2日目)プレミアムチケット対象

    オーケストラで奏でるRPGの音楽

    公演日時 2019/06/02(日) 14:45 開場 15:30 開演
    チケット S席…¥5,500 / A席…¥5,000
    指揮 岩垂徳行/松元宏康
    出演者 ゲームタクトオーケストラ
    公演テーマ RPG

    演奏予定楽曲

    • 『幻想水滸伝Ⅱ』より
      • オープニングBGM(序章/戦い/哀しみ/幻想水滸伝Ⅱのテーマ)
      • 回想
      • もっと遠くへ
      • 勝利への意欲
      • 邪悪なる者
      • 追いつめる
      • 悲しみのレクイエム
      • なごみBGM2
    • 『タクティクスオウガ 運命の輪』より
      • Overture
      • Theme of Black Knight
      • Limitation
    • 『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル』より
      • 今日が来て、明日になって
      • マギーがすべて
      • 三人いれば…?
      • マグ・メル
      • おののけ、もののけ
    • 『ファイナルファンタジーXIV』より
      • 希望の都
      • 極限を超えて
      • 英傑 ~ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦~
    • 『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』より
      • ワカバタウン
      • 連れて行く
      • 戦闘!野生ポケモン(ジョウト・夜)
      • キキョウシティ
      • しぜんこうえん
      • 26ばんどうろ
      • 戦闘!ジムリーダー(カントー)
      • 戦闘!スイクン
      • 戦闘!チャンピオン
      • エンディング
    • 『ラグナロクオンライン』より
      • Title
      • Through the Tower
      • Theme of Juno
      • Can't go home again, baby
      • Theme of Prontera
      • Wanna Be Free!!
      • Monastery In Disguise
    • 『ラングリッサーⅠ&Ⅱ』より
      • 敵9 ベルンハルト
      • 敵1 レオン
      • 味方2 [Knights errant]
      • 味方5 [The Legend of Sword]
      • Tapfer, steh auf!
      • リアナ
      • エンディング2 [A Story Forever]
    • 『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』より
      • Million Memories
      • ファルガイアの風

タイムテーブル、および各公演の演奏予定楽曲等の詳細はこちら

プログラム&チケット

チケット

  • 見たい公演だけ個別に視聴したい!

    プログラム別チケット

    料金:3,500円 (学生 1,500円) ~

    ※プログラムにより座席指定の有無、座席の種類、一般/学生などチケットの価格が設定されています。

  • ゲームタクトを丸ごと楽しみたい!

    プレミアムチケット

    料金:35,000

    ※6月1日(土)・6月2日(日)に行う「大ホール全3公演の指定席チケット」「小ホール全3公演のチケット」「アフターパーティーチケット」に「購入特典」を加えたお得なセットチケットです。

各チケットの詳細、および座席表やプレイガイドをご覧になりたい方はこちら

プログラム&チケット

アクセス

大田区民ホール・アプリコ
〒144-0052 東京都大田区蒲田5-37-3

電話:03-5744-1600
駐車場:区営アロマ地下駐車場 15分/100円

JR京浜東北線「蒲田駅」、東急多摩川線・池上線「蒲田駅」
東口から徒歩約3分
(JR「品川駅」からJR京浜東北線「蒲田駅」まで直通10分)

京浜急行線 京急「蒲田駅」
西口から徒歩約7分
(京浜急行線 京急「羽田空港国内線ターミナル駅」から京急「蒲田駅」まで直通10分)

東京国際空港(羽田空港)
京浜急行バス16番乗り場「蒲田行き」終点で降りてすぐ
(会場隣 接のバス停に到着します)

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